ご支援のお願い

震災から10年以上の時を経て、そろそろ活動を終息させる予定ですが、あと少し活動費が不足しています。

 

海浜植物による自然環境保全活動を、地元での活動に引き継ぐまで2年程度の活動費が不足しています。以下からの寄附をお待ちしております。

 

★寄付先1:Syncable 北の里浜 花のかけはしネットワーク 
     https://syncable.biz/associate/hamahirugao

 

★寄付先2:北海道銀行 平岡パーク支店(普通) 0414510
  北の里浜 花のかけはしネットワーク 代表 鈴木 玲
   ※振込に際して、メールでその旨お知らせ下さい。
   メールアドレス:[email protected]

Special Thanks

KDDI 株式会社 北海道総支社さま

2017年から、毎年ご寄附いただき、さらに札幌での海浜植物苗づくり活動はじめ活動にもご協力いただいております。

 

また東北での植栽活動等では、KDDI(株)東北総支社さまにも継続的にご協力いただいております。ありがとうございます。

~Ready For?でご支援いただいた皆さまとメッセージ~

ReadyFor?で2014年2月に68名もの皆様にご支援いただきました。本当にありがとうございました。

 

ご支援いただいた皆さんからのメッセージ

https://readyfor.jp/projects/satohama/comments

 

ご支援いただいた皆さま

naturespeaker さま

白幡克治 さま

Kiyohiko Mizobuchi さま

Satoshi  Sonda さま

堀口忠彦 さま

Tetsuo Hiraku さま

五関一博 さま

Hiro Sato さま

Hajime Matsushima さま

Hiromi Suwabe さま

kurumi さま

GBに関わったことのある参加者一同様

Tatsuhiko Goto さま

すみたま さま

くまこ さま

Kazumi  Uchida さま

Tatsuro  Terui さま

Yuko OE さま

ともち さま

Akihito Sakurai さま

Miyako  Tabuchi さま

kakizawa さま

岩成正勝 さま

カワセミ さま

Toshikuni Okamura さま

Sumiyuki Tanaka さま

木村睦子 さま

Noriko  Takemoto さま

mzkIII さま

高柳茂暢 さま

齋藤淑子 さま

Masatomo Nishikoori さま

宮本尚 さま

ニシキ さま

nako さま

とんまるき さま

清本多恵子 さま

り~す さま

イズミ さま

いけの さま

Hiroaki  Senoue さま

Makoto Nakanishi さま

奈須憲一郎 さま

Masato Suzuki さま

いごっち さま

Yuuko  Ishiyama さま

Komatsudaira Seiichi さま

atsuhiro yoshinaka さま

kikku1352rf さま

Hiroyuki  Yamada さま

You さま

Yuichiro Shida さま

土井佳子 さま

Osamu Yamazaki さま

Shigenori Fujiwara さま

小西穣 さま

Nobuo  Yasuda さま

aruga-M・N さま

Harumitsu Takagi さま

ひな。 さま

 

伊藤宏さま

金井悠二さま

服部孝一郎さま

大橋信彦さま

若井衛さま

豊田榮さま

藤浪武史さま

北浦みかさま

 

またプロジェクト成立時に以下のメッセージも頂きました。

 

五関一博さん:

いずれ自分で現場を見てみたいと思います。がんばってください。

 

照井竜郎さん:

プロジェクトの成功を祈っております。

 

田淵美也子さん:

プロジェクト成立おめでとうございます。今後の海浜植生の復活を願っています。

 

櫻井彰人さん:

防災のためであれば、海浜植生は消えてしまっていいのか?地域の人たちとの協働によるこのような活動を通じて、海浜植生の回復に期待しています。

 

 

齋藤淑子さん:

自然にまかせた回復もいいけど、失ったものを手に添えて早く取り戻す活動もいいかな。

 

岩成正勝:

鈴木さんの熱きハートは津波なんかで消えはしない、浜に咲くハマヒルガオのようです。 津波で被災した浜の再生、人々の暮らしと共生を目指このプロジェクトに参加された皆さんとの協働作業が花開くことを!

 

高柳茂暢:

祝!プロジェクト成立!写真撮りまっせ~!!

 

中島孝幸:

今回のシンポジウムをきっかけにして、この活動をどんどん広げていただきたいです。